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謹賀新年 新年の皇族方 天皇皇后両陛下ビデオメッセージと三家族別々の新年映像

皇室
新年明けましておめでとうございます ブログ何とか続いています

当初は三日坊主で続くか、そのうち半年続ければ良い方だろうか、と思いながら残念なことに10月はブログを書かなかったのだが、その後寒くなったこともあるのか新型コロナで家から出るのが面倒くさかったことやら、去年は我が家でもなんだかんだといろいろあった一年でしたが二月に開設したこのブログもようやく一年継続できました。これもひとえに見に来てくれる皆様方のお蔭でございます。

毎日更新している皇室ブロガーさんの力量は大したものだと思ったことと、皇室が大変好きなブロガーさん達であろうと思いながら読ませて頂きブログの書き方も勉強させていただいています。ブログとは文章能力が丈ているだけではなくパソコンを使いこなせることが大きな強みになることもわかりました。特に皇室関連では右クリックで画像を保存できないことが多々ありました。そこで最低限でも画像のスクショと動画のキャプチャーが出来る、画像処理ができるとなかなかレベルの高いブログが出来上がることも知りました。
わたしが見る読むブログは四つで、mayuさん、ぺんぺん草さん、ふぶきさん、シロガネさんのブログ、他老舗のコピペブログとフェイクブログは読まなくなりました。特にフェイクブログには皇室、皇族への愛情が感じられず引き寄せタイトルにもすっかり飽きてしまい、Googleお薦め(Google砲)に載らなくなり良かった良かったと思いましたな。嘘垂れ流しはよくない。
昨夜は紅白歌合戦を最後まで見ました。知らない歌手が多かったのだが、司会の大泉洋の明るさが良かったですなぁ。
まだまだ続くであろうコロナ禍でどのような一年になるのか、また頻繁な更新は性格上できない気まぐれ更新で気まぐれに書いていく予定であります。今年も宜しくお願いいたします。

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皇居・宮殿で「新年祝賀の儀」…女性皇族はティアラ控えられる

元旦の皇族は多忙であるが、今年はコロナ禍で大幅に儀式の簡略化をしたようである。年始の祭祀「四方拝」これは重要な祭祀である。新年祝賀の儀は出席者を三分の一程度に減らし、マスク着用、女性皇族方はコロナ禍で多くの国民が苦労していることを考慮し、ティアラの着用を控えられたとのことで例年に比べると異様な光景ではある。皇后雅子さまが体調、体調と書かれなくなったのは良い事ですな。

天皇、皇后両陛下が、皇族方や三権の長らから新年のあいさつを受けられる国事行為の「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われた。今年は、新型コロナウイルスの感染対策のため、規模を縮小して実施された。儀式に先立ち、天皇陛下は早朝、皇居・宮中三殿で、年始の祭祀さいし「四方拝しほうはい」に臨まれた。両陛下は午前10時頃から、秋篠宮ご夫妻ら計12人の皇族方からあいさつを受けられた。その後、菅首相ら三権の長、閣僚、駐日外国大使らからの祝賀を受け、天皇陛下は、「新しい年をともに祝うことを誠にうれしく思います。年頭に当たり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と応じられた。昨年は758人が出席したが、今年は感染対策のため、配偶者や国会議員の出席を大幅に絞り、出席者は230人となった。また、マスクの着用や部屋の換気も徹底して行われた。皇后さまはじめ女性皇族は、コロナ禍で多くの国民が苦労していることを考慮し、ティアラの着用を控えられた。https://www.yomiuri.co.jp/national/20210101-OYT1T50093/



天皇皇后両陛下 ビデオメッセージで新年のお言葉

新年一般参賀が中止になった替わりに天皇皇后両陛下がビデオメッセージを出しました。プロンプターを使って国民目線でのメッセージと皇后雅子さまもお言葉があり天皇皇后両陛下頑張りました。平成時代は天皇陛下一人でのビデオメッセージだったが、令和は天皇皇后両陛下お二人揃ってのビデオメッセージにしたのは平成流と令和流の違いで良いのではないか。
皇后雅子さまは上皇后美智子さまより若く美人であり天皇陛下だけよりはかなり良かったと思う。立皇嗣の礼で17年振りに公の場でお言葉を述べた皇后雅子さまであり、これを機会に皇后雅子さまにおかれましては今後もこうして発言することで場慣れしていき、全国赤十字大会でもお言葉を述べられるようになるのではないだろうか。

天皇陛下、ビデオメッセージで新年のお言葉 コロナ禍も「希望持って歩める年に」

天皇陛下が公表されたビデオメッセージは、上皇さまが在位中に公表された形式とは異なり、皇后さまも同席された上でのお言葉となった。新年のあいさつとの名目ながら、陛下は憲法にも配慮し、大半の時間を割いて新型コロナウイルス禍の国民に向けた思いを込められた。
省略
陛下はお言葉を述べる際、プロンプター(原稿映写機)を使い、手元の紙に目を落とさずカメラを見つめて語りかけられた。一人一人の国民に視線を合わせる形も、陛下が決められたという。「感染症が収まり、再び皆さんと直接お会いできる日を心待ちにしています」。陛下はコロナ禍の国民への思いを、そう締めくくられた。
記事 産経新聞 https://www.sankei.com/life/photos/210101/lif2101010005-p1.html

天皇ご一家、新年お迎えに 今年は3家族別々に

毎年恒例の天皇ご一家、上皇上皇后両陛下、秋篠宮皇嗣ご一家、総勢十名での新年映像も今年は新型コロナウィルスにより、三家族別々の映像であった。これでは誕生日映像と同じではないかと、いささか物足りなさを感じたが撮影者を含めると十数名になるであろうし、今年は仕方ないのかもしれん。三家族に対しては特に感想もないですな。世間もコロナで不要不急の外出自制で静かな正月を迎えている人達が多数いるであろうし、なんにしても去年来からの新型コロナウィルスには困ったものである。同じように眞子内親王と小室圭さんの結婚問題もやっかいなことで今年中に何とか国民が納得できるような解決ができることを願っている。

新年を迎えられる天皇ご一家、上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家

天皇ご一家は1日、穏やかに新年を迎えられた。宮内庁はこれまで、新年に際し、天皇、皇后両陛下と長女の敬宮(としのみや)愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家がそろって懇談される写真を公開してきたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、今年はそれぞれのお住まいで別々に撮影した写真を公開した。ご家族そろっての新年の会食も控えられるという。宮内庁は昨年、新年に当たり、天皇陛下のご感想を公表していたが、今年はビデオメッセージの公開に伴い見送った。平成の時代に恒例となっていた御製(ぎょせい)と御歌(みうた)の年頭の発表についても、今年は行わないとしている。
産経新聞 https://news.yahoo.co.jp/articles/38d9a1c3dad0d585678f64acd4688475539aba78

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