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佳子さま26歳の誕生日 新型コロナウィルスに明け暮れた一年

皇室
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新型コロナウィルスに明け暮れた一年であった

令和二年もあと二日で終わる。
中国武漢コロナウィルスに始まり中国武漢コロナウィルスで終わり令和三年になっても新型コロナウィルスが落ち着くまでどのくらいの時間が掛かるのだろうか。
中国共産党のやり方に怒りを覚えた年でもあり、日本は経済立て直しだとはいえ中国に深く関わり過ぎた、日本という国はほとほとお人好しな国であった。安倍元総理が持病悪化により退陣、その後菅政権誕生。二階幹事長が作った政権と言っても過言ではないだろう。和歌山県民は親中二階をどのように思っているのだろうか。

Go Toトラベルキャンペーンに奔走した二階幹事長は30年も全国旅行業協会の会長を務めている。新型コロナウィルスにより閑古鳥が鳴いていた観光業産業も、新型コロナウィルス前は
大量に押し寄せてる中国人観光客により随分と懐も潤っていたのではなかろうか。
ともかく中国に依存し過ぎた日本はマスク入手困難、医療用ガウン、マスク、手袋にも事欠く状態になったのである。今、中国は新型コロナウィルスに勝利宣言、日本の尖閣諸島をうろついている。油断も隙もない国である。ぐれぐれも日本が中国に乗っ取られないように対応すべきであり、中共寄り議員、特に二階は高齢でもあり中国武漢コロナウィルスの責任を取り引退すべきだ、親中二階を議員にしている和歌山県民の神経を疑う。中国関連の悪口はもっと書きたいところだがここらで止めることにする。



眞子内親王と小室圭さんの結婚問題で大揺れに揺れた一年

皇室は今年も眞子内親王と小室圭さんの結婚問題で大揺れに揺れた一年だった。特に眞子内親王のお気持ち文書、秋篠宮皇嗣殿下の「結婚を許します」「結婚と婚約は別です」なんとも微妙な発言、佳代さんの元婚約者の借金の返済は求めません、今後も求めることはないです、の発言。西村宮内庁長官が二度に渡り小室さん側に説明責任をと苦言。12月に入り週刊誌もよく頑張ったのではないだろうか。女性セブンの佳代さんの強者ぶりや小室圭さんが中学から四年間も苛めをして女子生徒を退学に追い込んだ、などとにかく多忙な12月であった。

お蔭でわたしもブログを書く機会が増えていった。コメントを頂き承認するのにパソコンを起動する、パソコンをする癖のようなものが出てきたのだろうか。新型コロナウィルス感染者が増えた、寒くて出掛けるのが面倒になったこともあるのかもしれん。

我が家の引っ越しは二月になるだろう。正直引っ越しが面倒になりこのアパートが気に入っている。わたしだけ1DKのアパートを借りたいと思う時がある。とにかく家人と娘がいちいちうるさくて仕方ないのだ。

今日12月29日は佳子内親王26歳の誕生日。

若い時より落ち着いた大人の女性になったようである。特に就職せず公務に専念するつもりだったのだろうが、新型コロナウィルスでそれも出来ずリモートでの公務が多かったようだ。ご進講が多かった天皇皇后両陛下よりビデオメッセージを出したりなかなか度胸もあるよい内親王ではないか。皇室で一番の美人であり佳子内親王には30才過ぎまで、悠仁親王が成年になるまで皇室に居て貰いたいものだ。海外留学だの週一か週三かわからないが、車で送迎され眞子内親王の為に作ってもらった職場に通勤し「仕事しています」アピールされるより宮邸にいて悠仁親王の相手になるだけでも良いのではないか。

眞子内親王は国民から祝福を受けられない、寧ろ批判され大事になる結婚をするより潔く結婚しない選択をした方が女を上げられるというものだ。今時は男より女の方が強い!皇族を見ても明仁、徳仁は完璧にカカア天下で言いなりではないか。人のことは言えないわたしではあるが。

毎度だらだらと書きました。今年はもう一回書ければ書きたいが、書けなかった場合の為に。今年一年そこそこ真面目に時にいい加減に思いつくままに書いているブログを読みにきていただき感謝します。皆さま良いお年をお迎えください、また来年も宜しくお願いします。またmayuさん、ぺんぺん草さんには折に触れブログを紹介していただき感謝申し上げます。無名のブログがようやく「皇室ブログに関連する検索キーワード」に載るようになりました。

画像 スポニチ、毎日新聞

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