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小室圭さんインター時代に女子生徒を苛めて退学 金銭トラブルの説明責任は遅過ぎ

皇室

週刊誌は小室圭さんと佳代さん批判が解禁になったのだろうか、と思うほど立て続けに小室親子の批判記事が次から次へと出てきている。年末年始にかけて週刊誌が休みに入るその前に情報を出して金にすることも大いに考えられる、何しろ小室圭さんを記事にすると売れるらしいのだ。

今は売れるから記事を書くでも良いと思っている。わたしのような取材能力のない者は週刊誌、新聞の皇室関係が情報源であり、全くのデタラメばかりではなかろう、との思いもあるからだ。

先週は週刊現代、女性セブンが大活躍をしてくれたが、今週は週刊文春で衝撃証言「私は小室圭さんのイジメで高校を退学し、引きこもりになりました」の記事が出た。

相変わらずこういう記事はdマガジンに載らない。今日は野暮用で出掛けたが買うのを忘れてしまったが、ぺんぺん草さんが実に分かりやすく書いてくれておりました。

ぺんぺん草さんのブログ

インター時代の小室圭さんが同じクラスのおとなしい女子生徒を四年間に渡って五人の日本人男子生徒仲間と陰湿な苛めをしていた。その為女子生徒は耐えきれず高校一年で退学をした。その後二年間のひきこもりになった。小室圭さんと眞子内親王の婚約報道で思い出し初めて苛めを母親に打ち明けた。このようなことが書かれています。mayuさんもブログに取り上げて書かれていますが、ぺんぺん草さんの方がもっと詳しく書かれています。

このように小室圭さんの人間性を問われる記事、女性セブンが書いた小室佳代の人間性を問われる記事が続き、国民の眞子内親王と小室圭さんの結婚反対はかなり盛り上がりを見せているのは、ヤフーコメントを見るとわかります。秋篠宮ご一家の誹謗中傷に溢れた時のヤフーコメントは見るに堪えないものがあったが、小室圭さんと小室佳代さんについてのヤフーコメントには同感することが多くなっている。 また宮内庁への電話、メールでの抗議と批判も多く職員はヘキヘキしているとのことで、これほどまで毛嫌いされ反対されてはなかなか結婚も前へ進めないであろう。

上皇后美智子さまが週刊新潮に抗議をしたものの、週刊誌は一向に気にせず上皇后美智子さまの名前さえ出さなければ良しとして今後も書き続けて欲しいものだ。この流れは果たして破談への道筋なのか、前に書いたが小室城を兵糧攻めにして小室城崩壊し結婚破談へと導くことであるのならいいのだが。

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本日の西村宮内庁長官が記者会見

秋篠宮家の長女眞子さまと婚約が内定している小室圭さん(29)の家族をめぐる金銭トラブルについて、宮内庁の西村泰彦長官は、「説明すべき方がきちんと説明をしていくことがきわめて重要」との見解を示した。24日に開かれた記者会見で述べた。西村長官は、週刊誌などで小室家の金銭トラブルが様々に報じられていることについて、「誤った情報があれば正し、金銭トラブルに関するこれまでの対応を説明することで、国民に事実関係を正確に理解してもらえるのではないか」と語った。合わせて、これらの認識は、小室さん側の代理人弁護士と共有していると説明した。出典 デジタル朝日 ヤフーニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6f75d39c63a448a5287acd5875b15206c2df1f45

今更感がぬぐえない。金銭トラブルで結婚延期になってそろそろ三年目に入る。少なくとも小室家はやる気になれば二年半の間にやれたものを、「金銭問題は解決済みです」のいわゆる小室文書で終わらせているではないか。それに元婚約者さんは既に今後小室家に返済は求めない、と返済を諦めているのだ。今更借金踏み倒した小室家が何をどう弁解するのか、説明しようとしているのか。結局はあれは贈与でした、八年前に話し合いで返済はしなくともよいと
元婚約者さんが仰っていたので返済する必要はない。借用書がないので返済の義務はない、
などなど言い訳に終始するのではないだろうか。

そこでまたまた国民は大炎上することになる。
代理人弁護士がどのような理論的な説明をしたとしても「時すでに遅し」小室家にまつわる話が国民の脳内に浸透している為、受け入れられない状態にまでなってしまったのだ。 もはや打つ手は無しと思った方がよいだろう。

ただひとつ心配なのは、国民が何を説明しても大反対であっても宮内庁としては「説明責任を果たした」ということで、眞子内親王と小室圭さんを結婚させることであろうか。眞子内親王が簡単に諦めるとは到底思えないのである。

コメント

  1. キリンちゃん より:

    はじめまして。これでいいのださんから、ペンペン草さん、こちらに行き着きました。いじめられっ子経験者から言わせてもらいますが、いじめた側は「うっぷん晴らし」の一環。あるいは、食う寝る遊ぶと同じ感覚で、いじめが習慣付いているんです。しかも、自分より弱いものをターゲットに。私の場合、いじめた側よりテストの点数が良かっり、絵の才能があって美術教師から褒められるのがそいつらには「あってはならないこと」で、余計に酷かったです。今でも覚えているように、いじめられっ子の心の傷は生涯消えません。小室Kは、このいじめに関しては絶対に無視すると思います。ニュースにもなっているいじめによる自殺事件だって、加害者側は屁理屈こねて逃げまくっているのをご存知かと思います。そして共通しているのが、加害者側は親子してキ○○イ、常識はずれ、家庭に問題あり。勇気を出して取材に応じてくれた女性を称えたい。眞子さんもこればかりは無視できまい。どうする?
    個人的なことですが、佳子さまがフィギュアスケートをやっていらしたこともあって、フィギュアスケートを見るようになったのですが・・・。まだ小室Kが世間に知られ始めた頃、宇野昌磨君と小室Kが似ているともてはやされた時期がありました。が、金銭トラブルが発覚したとほぼ同時期に宇野君が不調に落居ってしまいました。小室Kは不幸を呼び込む変な力があるのではないかと思いましたよ。ですが、昨年は全日本選手権で見事に復活を遂げて、今回も表彰台&世界選手権出場を勝ち取りました。宇野君が、これだけ良くなったのだから、小室Kは早く辞退して無関係になってほしい。未だに、ネットに「似ている」が書かれており、宇野君がかわいそう。

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