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美智子さまの反撃開始か? 追いつめられる小室親子

皇室

12月10日西村宮内庁長官が定例記者会見にて小室親子か代理人弁護士に説明責任を果たしていくことが極めて重要と述べたことから、各週刊誌は眞子内親王と小室圭さんの結婚が既定路線のような記事から小室親子批判記事に一転したようだ。

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宮内庁長官が警告した小室親子の独善言行録
●代理人を呼び出し強い調子で「このままでは誰も納得しない」
●小室母 ネット情報を信じて・・日本のマスコミに腹が立つ。
●婚約解消 話し合いの場で「就職に有利だから養子にして」
●渡米直前「ホームレスに近寄らないで」結核がうつるから。

週刊新潮の中吊り広告


「小室圭・佳代さん」に「美智子さま」からの最後通牒
▼「宮内庁長官」を動かした「上皇后」
▼「返さなくていいと仰ったじゃない!」
大もめ「小室母子・元婚約者」三者協議を実況中継
▼「預金通帳」に「金づる」の証拠
▼元婚約者が小室家に握られた「弱み」

二誌共にdマガジンでは読めず週刊誌を買って読めのスタイルである。わたしはどちらかといえば、週刊新潮を買って読みたい。皇室記事の他にテレ朝の玉川の口にマスクを! これは読みたいかもしれんな。

先週の週刊文春は目新しい記事より今までの小室佳代さんがいかに可愛い息子である圭さんの教育と習い事に金をかけたか、元婚約者さんからどのようにして金を出させたかのおさらいのようであり、特に目新しいことは書かれていなかったので立ち読みで終わった。週刊新潮も佳子内親王の恋人のことが書かれていたが、わたしには今は特に興味がなかったためこちらも立ち読みで終わった。今週号も立ち読みで終わる程度の記事であるなら買わないが、買ってじっくり読みたい記事があれば買うつもりである。

女性誌の女性セブンの今週号は久々に佳代さんの怖い話である。ミテコセブンと呼ばれる女性セブンがこのような記事を出した、ということはいよいよ本気で上皇后美智子さまが小室退治に動きだしたのかもしれん。週刊新潮でも「小室圭・佳代さん」に「美智子さま」からの最後通牒の記事で
これは中身を読んでみたいとわからないのだが、眞子内親王がお気持ち文書で

「この度、私がこの文章を公表するに当たり、天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下に
ご報告を申し上げました。天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下が私の気持ちを尊重
して静かにお見守りくださっていることに、深く感謝申し上げております。

このように書かれてしまい、常日頃から上皇后美智子さまにとっては初孫である眞子内親王のことを大層気に掛けて心配している、週刊誌をチェックしては小室圭さんは大丈夫なのでしょうかと心配している、小室圭さんは夢追い人、などと週刊誌に書かれている手前、国民が大反対し眞子内親王のお気持ち文書も大批判、宮内庁には抗議と批判と皇室不要の電話が鳴り響き、メールも多く対応する職員が疲労困憊しているとのこともあり、心配だ心配だと言ってばかりではいられなくなりいよいよ上皇后美智子さまが動き出したのかもしれんぞ。

何しろ二人の結婚を裁可したのは上皇陛下である。上皇陛下が裁可した相手が小室佳代さんのような人が母親では面子が立たないではないか。西村宮内庁長官とて上皇上皇后両陛下、天皇皇后両殿下のお許しがなければ一応半民間人である小室家に対して説明責任とまで突っ込んだことは言えまい。これは面白いわくわくする。ここで強気だった小室親子を兵糧攻めにし小室城崩壊させ心身共に囚われていた姫君を救出できるかもしれん。

女性セブンの今週号は佳代さんの夫である敏勝さんがいかに追い詰められ心の病になっているにも関わらず、知人に心療内科に通わせた方が良いと言われたにも関わらず放置し、他人に敏勝さんの世話を頼み自分と小室圭と敏勝さんの幼馴染みで佳代さん好みのオープンカーに乗った金持ちそうな男と三人でドライブに行った。



行方不明で知人たちも協力して探している時、敏勝さんのお父さん、小室圭さんにとっては祖父に対して、小室は自殺している!それは全部あなたたちのせいだ!あなたたちの愛情が足りないから自殺したんだ!!と罵声を浴びせていた。

まだ自殺したと分かっていない、行方不明の時点でなぜ佳代さんは「自殺した」と断言して祖父を罵倒したのか。ミテコセブンだから自殺後に罵倒したのと間違った記事を書いたのであろうか? それとも既に自殺したのを知っていたのか?

若くして自殺という形で息子を亡くした祖父の落胆はいかばかりか。その心情すら佳代はわからずただ人を非難し罵倒するだけの冷徹な人間で本当に愛情が足りなかったのは佳代であり、佳代の責任も半分以上はあるのだ。心療内科に連れて行き治療と静養をすれば敏勝さんは今も元気で生きていた可能性が高くまた祖父母も後追い自殺などせずに天寿を全うしたであろう。

佳代さんの背後には「金」と「死」がちらついている。

また佳代さんは敏勝さんの死によりマンションのローンは団信によりなくなった。保険金もどのくらいか知らないが降りただろう。祖父が亡くなったあとは交渉人に反社の人を頼み残された祖母をびびりあがらせ、かなりの大金を手に入れた。

一度保険金で大金を得る旨みを知ると繰り返してしまう輩がいる。連続保険金〇人事件がそれだ。普通の常識を持った人では思いつかないことを思い付く人がたまにいるのだ。
佳代さんは元婚約者に結婚をちらつかせて金の無心をした。元婚約者の生命保険の受取人を自分名義にさせて、保険金額五百万円をたった五百万円とのたまったのだ。祖父の遺産数千万円に比べればたった五百万円である。元婚約者さんは自分がATMだったと気がついて良かったのだ。別のもっと高額な保険に切り替えさせられたかすもしれんぞ。

たった五百万円と言っていた佳代さんがたった四百万円も返済できないとは、それが原因でここまでこじれて破談になったとすれば、世の中を甘く見ていたツケと今までの自分のやらかしたことのツケが出たのであろう。あの世から「うらめしや~~」の声が静かに聞こえてくるようではないか。  まただらだらと思いのままに書いてしまいました。今日はこのへんで。

コメント

  1. 憂国 より:

    nekoda 様
    いつも記事を楽しく拝見させて頂いています。

    宮内庁が週刊新潮の記事に対し遺憾であり事実と異なっていると言っていますね。。。
    真相はさだかでま有りませんが、少しでも内親王の心に響けばいいのですが。。。
    如何せん内親王は「結婚は必要な選択」と言う声明文をだされていますので、美しくない言葉
    で言えば、「彼でなければ私ダメなの、生きていけない」、「彼を愛しているの」、
    と言うニュアンスでしょうから、、、果たして親がビッチだからと言って気持ちが
    揺らぐかどうか。。。「今の彼がいるのはお母様のおかげ」と思っていたりして。。。
    内親王とKK氏の付き合いはもう8年に及ぶわけで、29歳と言う年齢からすると
    かなりの長い年月ですよね・・・恋の病に効く薬はなかなかございませんです。。。
    溜息。

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