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祝 紀子さま54才誕生日 眞子内親王の結婚について話す

皇室

本日9月11日は紀子皇嗣妃殿下54才の誕生日でした。紀子皇嗣妃殿下の誕生日にあたり宮内記者会からの質問3つのうち一番の注目はなんといっても眞子内親王と小室圭さんとの結婚についての回答であった。

「長女の結婚については、対話を重ねながら、親として娘の気持ちを受け止め、一緒に考えていくことが大切だと考えています。その中では、共感したり意見が違ったりすることもありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております。現状や見通しを含め、話したことの内容をお伝えすることは控えさせていただきます」

随分とあっさりした回答であった。当初より紀子皇嗣妃殿下から眞子内親王の結婚について具体的な回答は出ないだろうとは思っていたため、こんなものであろうとの気持ちである。

すったもんだの言い合い、親子喧嘩は既に終了し今は眞子内親王がどのような判断をするのかご両親は待っているのではないだろうか。その答えが小室圭さんと別れる決断であれば秋篠宮ご夫妻は眞子内親王に対して最大限の敬意を払い今後も皇族としての生活を良きものにしようと気配りするのではないだろうか。

しかし、小室圭さんとは別れない「再延期」「結婚します」になった場合、かなりきつい条件を出し世間の荒波に放り出すことも有る得るだろう。

前にも書いたが眞子内親王は、ハバ抜きのババを引いたが決してババを手放そうとしない稀な女性である。結婚とはゲームに似ている。第一ステージは恋愛、第二ステージは結婚、第三ステージは結婚生活、と延々と続くのであるが、眞子内親王は第二ステージでつまづいた。 小室圭さんでは、否 小室親子では世間が嫌悪感を持ち逆立ちしても祝福する国民はほぼいないだろうということだ。

二人だけで教会で結婚などそうそうあるものではない。まして皇族の眞子内親王が納采の儀を得ず小室圭さんと結婚するには結婚前に皇籍離脱し庶民になるしかない。国民は一億五千万円とも言われる一時金辞退も迫るだろう。

マスメディアでは眞子内親王と小室圭さんの結婚を応援するような発言が多く出ているようだが、何か裏があるのではないか。  と、たかが数行の紀子皇嗣妃殿下の文書回答にいろいろ書いたが一体どのような結論を出すのだろうか。焦らず待つしかないようだ。

ここのところ多忙である。今月中には仮住まいに引っ越しをする。物置き小屋はそのまま解体しないので、入れられるものは物置小屋にたっぷり入れた。暑い盛りの作業である、仕事を辞めるまで空調の効いた建物で仕事をしていた家人はこの夏かなりバテてしまった。 一昨日は腹具合が悪いとトイレに籠り極々軽い熱中症のような状態になった。普通の家のトイレにエアコンはついていないだろうが~。家人が仕事を辞めてからわたしの生活も狂いつつある。 一番タチが悪いのは娘と家人とグルになり二人で物事を決めてしまうことである。 二人それなりの収入を得る仕事に就き、結婚後も働き夫婦で自立した生活をすることなく、わたしと家人はわたしの両親、娘はわたしたちに依存しての生活をしてきた。 婿殿もおとなしい、わたしも夫婦喧嘩、親子喧嘩が嫌であるため、二人に甘くしてきたツケだろうか。 仮住まいはルーターとモデムを持ち込むとネットができるようだったが、今後ブログは今以上に更新する気力がなくなりそうな気配がする。

 

 

 

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