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小室佳代さん月に数回再就職は金欠か借金返済か、天皇皇后両殿下の今回のご進講は画像もなし

皇室

昨日の新型コロナウィルスの影響による雇用者問題のご進講を受けた天皇皇后両陛下だが、ニュースとして記事にはなっているがご進講を受けた時の映像も画像もない。ご進講もかなりの回数になり、どの画像を見てもほぼ同じな為、マスコミもその都度映像、画像を出すのが面倒になっているのではないだろうか。

また、豪雨による災害が続いている為、天皇皇后両陛下のご進講など特にニュース映像として流すほどの価値もなく、ともかく豪雨災害関連の報道が最優先になるのは当然の事である。 ニュースにして貰えただけで有難いことかもしれん。天皇陛下の受け答えも政治的な発言にならないように慎重にしていることもあるのか、オウム返しのような発言、妥当な発言で終わりであった。

皇室のことを書くのは新型コロナウィルス、豪雨災害が続く中では脳天気に思えて仕方ないのだが、これも致し方ない。

天皇、皇后両陛下は7日、住まいの赤坂御所で、新型コロナウイルスの感染拡大が雇用に与える影響について、厚生労働省の小林洋司職業安定局長らから進講を受けられた。小林局長らによると、感染拡大防止と経済社会活動の両立が雇用にとっても重要であることを説明。陛下は「両立がうまく図られると良いですね」と述べた。毎日新聞https://mainichi.jp/articles/20200708/ddm/012/040/030000c

 

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小室佳代さん月に数回洋菓子店に再就職 生活苦か借金返済か

週刊女性PRIMEに小室圭さんの母、佳代さんの近況などの記事が載っていた。一通り読んで見たが、佳代さんは今年の4月から月に数回程度、以前も務めていた有名洋菓子店『マッターホーン』で裏方の仕事を始めている。代理人弁護士から経済的理由で店に連絡があり店も受け入れた。これが元婚約者から借りた400万円を返済する為の資金作りなのでは、と週刊誌は書いて居る。

月に数回とは週に二日程度であろうか。経験者優遇で一日八時間労働で8000千円~1万円も稼げるのか分からないのだが、月8回で6万円から8万円くらいだとして(多めに計算した)400万円返済するのに5年から7年は掛かるだろう。月に5万円づつの返済では7年掛かる。

今まで意固地に贈与と言い張って返済の意志など毛頭無さそうな佳代さんが今更借金返済する為に働きに出るとは到底思えず、経済的な理由とは生活費などではないだろうか。パトロンがいてピンクダイヤのような指輪をはめていた、との記事も以前出たがパトロンが離れて金づるがいなくなったとも想像できる。

しかし、この佳代さんという人はいつも男の存在がチラつく人ですな。わたしは若い時から面食いで佳代さんのご面相は苦手、タイプではない。話し方はどうなのか知らないのだが、近寄られたら怖くて離れて座りたいくらいだ。赤いベトっとした口紅をつけた唇を見ると食われそうで、佳代さんのどこがよくていつも男の影がチラつくのか、理解できることはできる。男と女のことは二人にしかわからない秘め事、好みがあり好む人もいるのだろう。

セレブにもなれない、ド庶民で髪はかなりの茶髪で(金髪には見えない)髪も初めてテレビの前に出た時くらいまで伸ばしているようである。着ている服もしょぼく見えるのだが、これで皇族と結婚まで漕ぎ着けるには佳代さんでは無理だろう。今の自由気ままな生活の方が佳代さんに合っているだろうて。

皇族と姻戚関係になると今以上にバッシングされ、パパラッチされ自由奔放な生活は出来なくなると、そろそろ実感しているのではないだろうか。他にいろいろ書かれていたが今日はこれで終わりにする。

画像 https://www.jprime.jp/articles/-/18341?page=5

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