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夫唱婦随 天皇皇后両陛下仲良く養蚕作業 秋篠宮家批判される元凶

皇室

仲良きことは美しきかなーーと、紅葉山御養蚕所を天皇皇后両陛下が訪問するのは今回が初めてではない。去年2019年6月6日お二人で皇居の紅葉山御養蚕所を訪れ、養蚕に携わった担当者をねぎらわれた。(画像 産経新聞より)以下の画像は去年の画像です。

今年は武漢コロナウィルスの影響で天皇陛下も暇であった、皇后雅子さまに同行を催促されたのか、天皇陛下自ら行きたいと申したのかは分からないがともかくお二人仲良く紅葉山御養蚕所を訪問し皇后さまの養蚕の作業を手伝われた。

愛妻家か恐妻家か、妻子を大事にするマイホームパパの今上陛下である。妻子を大事にするのも良いが、祭祀も大事にし本気で祈って頂きたい。祭祀が天皇陛下の本来の仕事である。

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なにをやっても批判される秋篠宮家 原因は眞子内親王と小室圭さん

今や飛ぶ鳥を落とす勢いで上げ報道されている今上夫妻、実に羨ましいことである。反面秋篠宮ご夫妻は今週発売の週刊新潮6月11日号にて「秋篠宮家」手作り医療用ガウン大量寄付でも人心離れ、なるタイトルをつけネットに書かれた心ないコメントを原文ママ書き、更に眞子内親王と小室圭さんの結婚問題、オンラインご進講が秋篠宮ご夫妻と眞子内親王と佳子内親王と別々の部屋だったことを5月15日の皇嗣職大夫の会見で語られたことを取り上げ、まだ秋篠宮ご夫妻と眞子内親王、佳子内親王との関係は修復されていないこと。

秋篠宮家のニュースにネットでネガティブなコメントが並ぶのは、やはり結婚問題が宙ぶらりんになっていることが世間の目を引くからでしょう。(皇室ジャーナリスト 神田秀一氏)のコメントなどを載せている。

確かに小室親子さんの評判は著しく悪い。久しぶりに一昨日バイキングで小室圭さんのことを放送していたが、元婚約者との金銭トラブルも一向に解決されずこのままでは次々と時効を迎えることなど放送されていた。ただ小室圭さんがそれなりに国際弁護士資格を取得するべく頑張っていることも放送してはいたが、次から次へと悪印象を植えつけられた多くの国民は借金返済したとしても、小室圭さんが国際弁護士資格を取得しようとも二人の結婚に対して諸手を上げて祝福はできない、寧ろがっかりする人達が多く皇室のイメージ崩壊と存在する意味を失う国民が多く出てくるのではないだろうか。眞子内親王が小室圭さんとの結婚を破談にしない限り秋篠宮家に対する批判、中傷は続くとみている。

皇后さまは2日、皇居内にある紅葉山御養蚕所で養蚕のため、皇居を訪問された。この日は天皇陛下も同行し、皇后さまの養蚕の作業を手伝われた。午前10時40分ごろ、半蔵門を車で通過する際には、両陛下はマスク姿で、沿道の人に手を振ったり、会釈をしたりして応えられた。側近によると、この日はカイコが繭を作りやすくするために、「蔟(まぶし)」と呼ばれる専用の網や枠に移す「上蔟(じょうぞく)」の作業が行われ、両陛下は「かわいらしいですね」と言いながら約2千頭を蔟に移されたという。今後も繭の収穫など、ご養蚕は7月ごろまで続く。
記事と画像 産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/200602/lif2006020031-n1.html

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