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秋篠宮ご一家の手作りガウン使用開始と雅子さま一年半振りのドタキャンの理由

皇室

わたしが見たのは夜のニュースだったが全国放送で放映され非常に嬉しかった。秋篠宮御一家が手作りガウンを寄与したことは既に皇室ブログさん達が書かれているが改めてこうして全国放送されることは大変喜ばしいことであり、YouTubeのコメントを見てもヤフコメのような批判はほぼ無く好意的に捉えられていた。

しかし、秋篠宮ご一家に対して好意的でない週刊誌は秋篠宮ご一家のやることなすことに逐一嫌味なことを書いては皇后雅子さまに同情的なことを書くのであった。

女性誌を読むにはdマガジンに登録するのが良いと、ぺんぺん草さんが以前ブログに書いていたのでわたしも登録したまに読むのであるが、どうしても目がいき読んでしまうのは文春、新潮の他に週刊ポスト、週間現代、FRIDAY、FLASH、週プレ、などで女性誌は皇室記事だけ読んでいるのだが、女性誌に限らず文春、新潮の皇室の偏向記事は目を覆うものばかりが多くなっている。特に紀子さまをターゲットにした批判記事はほぼフェイクと妄想に囚われた作り話であろう。この点では、フェイク嘘と中傷でっち上げブログと同レベルの目くそ鼻くそである。

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皇后雅子さま一年半振りのドタキャンは秋篠宮家のせいだと言わんばかりの女性誌の想像記事

女性自身の6月9日号の記事は雅子さま傷心! 異例事態にあった「秋篠宮家からの痛烈メッセージ」
両陛下のコロナ対応に紀子さまが「猛批判」

想像逞しい記者が書いたのだろうが、22日の皇后雅子さまの養蚕所で2回目の養蚕作業が実は5月18日に予定されたものであったが体調が優れず一年半振りにドタキャンした。

5月18日は秋篠宮殿下が総裁を務める社会福祉法人「恩賜財団済生会」がHPに秋篠宮殿下のメッセージを掲載、メッセージは二千文字を超える秋篠宮殿下の強い使命感がにじみ出る内容であった。このメッセージに「もっと皇室も発信すべきではないですか」という皇嗣殿下からの厳しいメッセージにも感じられました。と、記事を書いた記者は想像をして勝手に書いているのである。


わたしは週刊誌の内容を要約して書くのが面倒で苦手なのでこの辺りで勘弁して貰うが兎に角、何かにつけ天皇家と秋篠宮家を比べている。今回のコロナに関しての秋篠宮家は早くから説明を受け独自の人脈で新型コロナについての情報収集をされていた、その陰には紀子さまの奔走があるようです、と紀子さまの名前を出している。そして欧州王室と比べると日本の皇室が消極的であると批判的な意見も紀子さまは強くお持ちのようです。と記事は続くのである。

武漢コロナウィルスで政府も世間も大変な日々を送ってきて少しづつ動きが出てはいるがまだまだ油断は出来ず第二派、第三派に備えるべく対策を取りながらの生活である。

天皇皇后両陛下及び愛子内親王は今まで通り余計なことはせず、静かに暮らしているのが周りもごたごたせず良いのではないか。それとも秋篠宮ご一家の手作りガウン報道に負けまいと愛子内親王と三人で手作りマスクでも作りどこかに寄付でもしますか。

秋篠宮ご一家手作りガウン使用開始の動画

秋篠宮ご一家の手作りガウン 病院で500着使用開始(20/06/03)

秋篠宮ご一家の手作りガウン 病院で500着使用開始(20/06/03)

秋篠宮ご一家が医療用ガウン寄付 ポリ袋で手作り(20/06/03)

秋篠宮ご一家が医療用ガウン寄付 ポリ袋で手作り(20/06/03)

宮内庁によると、秋篠宮ご夫妻は11日、ビデオ会議を通じて長女の眞子さま、次女の佳子さまとともに済生会の関係者から説明を受けられていた。済生会によると会議は1時間ほどで、同会幹部や東京、神奈川の3病院の院長ら6人が各病院の対応状況などについて説明。ご夫妻は防護服などの医療資材が不足して職員らが手作りしていることや、医療従事者が地域で差別を受けていること
などを案じ、関係者をいたわる言葉をかけられたという。ビデオ会議後の15日には、ご一家から済生会中央病院(東京都港区)に手作りの防護服100着が届けられた。病院関係者によると、会議の後、側近を通じて病院関係者にポリ袋などを使った防護服の作り方について問い合わせがあったといい、長男の悠仁さまも含めたご一家が、側近の職員らとともに製作されたという。防護服には医療従事者らへの激励の言葉が書かれた寄せ書きも同封されていた。
記事 産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/200522/lif2005220001-n2.html

画像出典 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN5V44WFN5TUTIL02Y.html

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