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天皇皇后両陛下公務がなく暇を持て余しているのかご進講が多い

皇室

武漢コロナウィルスによる非常事態宣言も残った都道府県が解除され少しづつ武漢コロナウィルス以前の生活に戻るのだろうが、完全に戻ることは不可能に近い状態になった。いわば、武漢コロナウィルスが日本に上陸した時から、新世紀武漢コロナ1年、新生活が始まる。

わたしの所は既に5月7日で解除されたものの依然としてマスクをしないとスーパーでの買い物も気が引けるような状態で常にマスクを持参している。飲食店も三密を避けるため椅子はひとつ置きであった。経済と国民の生活が元に戻るのに5、6年は必要ではないだろうか。更に来年に延期された東京オリンピック、パラリンピックも果たして開催されるだろうか。海外ではまだ完全に武漢コロナウィルスが終息していない状態であり、来年7月まで地球上に蔓延した武漢コロナウィルスを抑え込むことができなければ中止になる。

改めて共産党中国に怒りを覚えるのだが当の習近平は屁の河童か。



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仕事がないのも退屈で疲れる

非常事態宣言により日本国民は自粛生活に入ったが、在宅ワークになった人達、流通、医療、スーパーなど外に出ての仕事に携わる人達も多かった。生きていくには食べることも必要であり、市井の人々は自粛しながらも最低限の外出をしながら、仕事をしながら過ごした日々であった。

祭祀と公務が仕事の天皇皇后両陛下はどのような生活をしていたのだろうか。

仕事がないのも退屈で疲れることがある。怪我、病気で入院、上げ膳据え膳、寝たり起きたりたまにテレビなど見たり治療生活が楽かと思うと意外と疲れるものである。足を折って入院、胃腸は元気で食欲もあり入院で太るかと言えばこれが意外に太らず反対に退院する頃は適度に痩せていることが多い。家事炊事買い物家の周りのことなど適度に動く方が疲れない、人間の体は動くように出来ているのだろう。

暇を持て余しているのか、天皇皇后両陛下は武漢コロナウィルスのご進講を4回も受けている。最近は非常事態宣言が解除された県も多かった為か、武漢コロナに関係ないご進講を2回受けていた。天皇皇后両陛下がご進講を受けたからどうにかなるということもないのだがたまには動いている所も見せる必要があるのだろう。
ご進講、ご進講と何度かタイプしているうちにご進講がお新香にイメージされ茄子漬、白菜の漬物、きゅうりとキャベツの一夜漬けなど妻みたくなっていた。

秋篠宮ご一家と職員が手作りガウン寄贈

秋篠宮ご一家はテレビ会議に参加、手作りガウンを300着も寄贈されたとのことだ。これは発想の豊かな人とぼけーーっとしてる人との性格の違いであろう。

新型コロナウイルス対策に役立ててもらおうと、秋篠宮ご一家が26日までに、手作りの医療用ガウン計300着を、秋篠宮さまが総裁を務める社会福祉法人恩賜財団済生会(東京都港区)に寄贈された。医療従事者への応援と感謝がつづられた手書きのメッセージも添えられていたという。
済生会によると、今月11日にご夫妻と長女眞子さま、次女佳子さまが同会理事長らからオンラインで説明を受けた際、医療現場で防護服が不足しているという話にご夫妻が関心を示したのがきっかけ。ご一家と宮内庁職員でビニール袋を切って手作りし、15日に済生会中央病院に100着、22日に本部事務局に200着が届けられた。同会担当者は「手作りで気持ちがこもっている。勇気づけられた」と話す。記事引用 時事通信

他に5月25日 天皇陛下 田植え (生け花をしている風)


5月11日 皇后雅子さま 「御養蚕始の儀」(皇居に入る車内画像だけ)

天皇皇后両陛下のご進講

災害ボランティアでご進講
5月27日 天皇、皇后両陛下は27日、お住まいの赤坂御所で、内閣府の
青柳一郎政策統括官から災害ボランティアに関する進講を受けられた。

「子供の貧困」問題でご進講
5月14日 天皇、皇后両陛下は14日、お住まいの赤坂御所で、内閣府の嶋田裕光
政策統括官から子供の貧困問題などに関する進講を受けられた。

コロナご進講4回目
5月20日 天皇、皇后両陛下は20日、お住まいの赤坂御所に日本赤十字社の
大塚義治社長と富田博樹副社長を招き、新型コロナウイルスの感染拡大を
めぐる対応について説明を受けられた。

コロナご進講3回目
4月28日 天皇、皇后両陛下は28日、お住まいの赤坂御所に公益社団法人「日本経済研究センター」の
岩田一政代表理事・理事長を招き、新型コロナウイルスの感染拡大が国内外の経済に与える
影響に関する説明を受けられた。

コロナご進講2回目
4月15日 天皇、皇后両陛下は15日、お住まいの赤坂御所に厚生労働省の
鈴木康裕医務技監を招き、感染拡大が続く新型コロナウイルスに関する説明を受けられた。

コロナご進講1回目
4月10日 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の尾身茂副座長を招き、
約1時間半にわたり国内外の感染状況などについて説明を受けられた

記事引用 産経新聞 https://www.sankei.com/life/newslist/imperial-n1.html#2

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